Twitterの法則10/企業の公式アカウントの役割は、観客(=follower)を顧客(=customer) にすることにある。
Twitterの法則09/Twitterに流れる情報はゴミが多い、という人は、フォローの仕方を間違っている人である。
Twitterの法則08/Twitterマーケティングの提案はそれ自体がTwitterのマーケティングとして機能している。
Twitterの法則07/リアルタイムのリプライでないと、話が通じない(=コンテクスト流動性が高い)
Twitterの法則06/Twitterの面白さがわかるのは、Twitterクライアントと使い始めてから。
Twitterの法則05/フォロワーよりフォロー数の多い企業アカウントは死んでいる。
Twitterの法則04/他ユーザーとのダイアログ状態のとき、オーディエンスが必ずいる。
Twitterの法則03/公式アカウントは人格かお得情報かのどちらかが求められる。
Twitterの法則02/このメディア(ツール)には中心がないので、中心を作ろうとするのは無謀。
Twitterの法則01/フォロワーのフォロワーは将来の自分のフォロワー。
こんばんは、ホンダレディです。
ホンダレディは現在、来年春リリース予定のニューアルバムのレコーディングをしています。現在佳境を迎え、喉を枯らし、頭を抱え、魂を削りながらも制作を進めています。
ご存知の方も多いかと思いますが、僕らのプロダクトはジャケットを始めとしたアートワークもほぼ自前で制作するケースがほとんどで、今回も例にもれずレコーディングと並行してアートワークを担当していて、2人で決めた「こういうものにしたい」というイメージを、これから形にしていこうと準備しています。
そこで、今日は皆さんにひとつごお願いがあります。
ホンダレディ新作のアートワークで使用する素材を提供していただけませんでしょうか。内容に関してはネタバレになってしまうので今は言えませんが、老若男女問わず、どなたでも簡単にご用意できるものだと思います。どのくらいの数になるのか現段階では見当がつかないのですが、提供していただいたものは、なるべく全部使用できればと思っています。
「協力してやってもいいよ」という方は、info@hondalady.netに「アートワーク」という件名で、一発空メールを送っていただけますでしょうか。(ホームページ上のメールフォームから送信していただいてもOKです。)
メールを下さった方には、協力していただきたい内容をこちらから折り返しメールを差し上げます。
スケジュール進行の都合上、協力了承メールの締め切りは12月5日(土)到着分までとさせていただきます。何卒ご了承ください。皆さんのご協力、心からお待ちしています!ピース!
私が起訴されている証券取引法違反の粉飾が成長性を偽った重大な犯罪と言われているのとは対照的である。私の場合、現在実刑が言い渡されている状態だが、仮に百歩譲って有罪だとしても過去の山一証券やカネボウの粉飾額と比べて桁が2つくらい違う。でも彼らは実質破綻状態を偽った粉飾。こちらは健全経営でも成長性を偽ったから重罰という司法の判断である。
マスコミも司法も権力を握るものには優しく、私みたいなチンケな虫けらには厳しくということなのだろう。
プログラムなどを書いていると、そのプログラムでは一生発生しないだろうmallocの失敗などに対処するコードを大量にかかなければいけない事があります。 例えば、組み込みなどでは、それが発生するようなアーキテクチャであることがそもそも間違いだったりします。 ただ、だからと言って書かないわけにはいきません。 プログラミングの8割以上はエラー処理だろうと思います。 パッと考えてあり得ないからと言って、そこのコードを書かないことがあり得ません。
その考え方を、そのまま非エンジニアもいる生活に持ってきてしまうと「この人、変」となってしまうわけです。 と、ここまで書いておいてなんですが、恐らく現実世界では私は下らない質問が大好きな人と思われているだろうと思う今日この頃です。
——日本では最近カバー曲がブームで、多くの人がカバーアルバムに取り組んだりしています。「Shangri-La」もよくカバーされてるんですけど…。
卓球:また新しいの出てたでしょ!?
瀧:カバー?
卓球:「Shangri-La」をまた別のやつがやってた。
瀧:ふーん。
——きっとそれはSaori@destinyというアキバ系の路上アイドルだと思います。
瀧:へー。知らない。
卓球:俺、BeForUがやってるカバーはPVを観ました。
瀧:そのPVが俺のとこにメールで送られてきました。それ観て「へー、こんなのあるんだー」っつって(笑)。
——聴いてみてどう思いました?
卓球:全然いいですよ!だって何もしないのに印税入ってくるんだよ!? いいに決まってるじゃんそんなの(笑)。
——いや、そうじゃなくて、あの曲を聴いたりPVを観た感想として。
卓球:何でもいいですよ別に。だってウチらと関係ないし。熱心な電気グルーヴのファンの人たちが「人の想い出を台無しにしやがって!」みたいなこと言ってますけど。
瀧:知らないよねそんなの(笑)。
卓球:もしウチらが「誰にも自分の想い出は壊されたくないから!」って気持ちだったら最初っから自分のCD自体を売らないし。どうぞどうぞって感じですよ。
瀧:どうせやんなら売れてくんねえかなってくらいのもんで。
卓球:そうそうそう。一番ナシなのは、カバーしてCD出したけどコケて、なぜかそれがウチらのせいみたいになるっつう(笑)。売れないカバーが山ほどあるって、それカッコ悪いよねぇ(笑)。でも全然いいですよ。ただ、あの曲に関してはシルベッティのサンプリングだからなあ。孫引きじゃないですか。どうせだったらウチらが作詞・作曲した曲にしてほしいよね。
コタツの吸引力はダイソンの比ではない
民主党を絶賛していた先生のHPから民主の文字が消えた件。理由は補助金削られたからw
優等生的ご意見では、社会は響かないし動かない。正論を誰も聞かないのと同じく。ここが、正しさや正義の限界ということに気付けない分だけ必死にならざるを得ない。福澤諭吉が晩年、教育はユーモアを伝えて言った。笑いや色気といったものは、人の心を素直に開くと感じるところ。本能に根差している。
